【現役生暴露】生成AIの学校「飛翔」七里信一は怪しい?過去に引いた私が選んだ全理由

生成AIの学校「飛翔」の七里信一は怪しい?評判や過去の噂に引いた現役生がそれでも選んだ理由を暴露する記事アイキャッチ

本記事はプロモーションを含みますが、記載内容は全て現役受講生としての「偽らざる本音」です。


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「『生成AIの学校「飛翔」』に入りたいけど、主宰の七里信一さんって何者?」
「検索したら、ちょっと不安になる過去が出てきたんだけど…本当に大丈夫?」

正直に言います。私も入学前、まったく同じことを思っていました。

「この人、本当に信用していいの?」
「お金を払って、変なトラブルに巻き込まれない?」

ネットで検索し、ある情報を見て「うわっ…」と引いてしまったのも事実です。
しかし、私は今、現役の受講生として『生成AIの学校「飛翔」』で学んでいます。

そして結論から言うと、「あの時、偏見で選択肢を捨てなくて本当によかった」と心から思っています。

なぜ、私は不安を乗り越えて『生成AIの学校「飛翔」』を選んだのか?
ネットの噂は本当なのか?
そして、受講生しか知らない「七里信一」のリアルな素顔とは?

忖度なしの本音で、全て暴露します。


【はじめに:この記事のスタンスについて】

この記事には、七里信一氏の過去や背景(宗教等)に関する記述が含まれますが、特定の団体を批判・評価する意図は一切ありません。あくまで一人の受講生が、入学を検討する際に「ネット上の情報とどう向き合い、どう判断したか」という個人の葛藤と決断の記録として記しています。

1. 正直、検索して出てくる「七里信一さんの過去」に私は引きました

私が一番最初にぶつかった壁。
それは、七里さんの名前を検索した時に出てくる、ある噂でした。

七里信一さんご本人がYouTube等でも公言されていますが、彼は「創価学会2世」であるということ。

また、真偽のほどは不明ですが、過去にはとある「ネットワークビジネス」に関わっていたという情報も。

その他もろもろ…

正直に言います。
「うわ、マジか…」と引きました。

「なんか怪しくない?」
「関わらない方がいい?」
「やだ、なにコレ、こわい…」

私の中で警報が鳴り響きました。

それでも私が「飛翔」を選んだ理由

でも、そこで私は一度立ち止まって考えました。

「待てよ。それと『AIを学ぶこと』に、何の関係があるんだ?」

私が欲しいのは「AIのスキル」です。
七里さんの「宗教観」を学びたいわけではありません。
もし、偏見や過去の経歴だけでひとつの選択肢を切り捨てたら、私は「AIを学ぶ最高の環境」を、自分の偏見のせいで逃すことになるんじゃないか?

「過去に囚われる人は、自分自身の未来も過去に縛られる」

そう感じた私は、噂はいったん横に置き、「今の七里信一」の世界を自分の目で確かめることにしました。

2. 「怪しい」を払拭した、圧倒的な「数字」と「復活劇」

「噂」ではなく「事実」を知りたい。
そう思って詳しく調べると、不安を吹き飛ばすような「客観的な数字」と「壮絶なストーリー」が出てきました。

① 信頼せざるを得ない「客観的な数字」

私が「ここなら大丈夫」と確信したデータがこれです。

帝国データバンク評点「55点」

『生成AIの学校「飛翔」』無料セミナーの中で、七里さんは「うちは帝国データバンクの評点が55点なんです」と公表されていました。

「55点? 100点満点なら真ん中くらい?」と思いましたか? いえいえ、実はこれ、すごい順位なんです。

帝国データバンクの点数を、「100社の企業」が集まった時に例えてみます。

日本企業の平均点は約45点なので、55点という点数は真ん中ではありません。 100社が信頼度順に並んだら、「先頭から10番〜15番目」くらいのトップ集団にいるイメージです。

残りの85社よりも信頼性が高いということ。 つまり、平均に埋もれているのでもなく、怪しい会社でもなく、「上位1割〜2割に入っている、選ばれた優良企業」だという証拠なんです。

Pマーク(プライバシーマーク)取得「10年連続」

「Pマーク? よく見るけど、なんかよくわからん…」 正直、私も最初はスルーしていました。

でも、調べてみて考えが変わりました。これ、「詐欺業者が絶対に真似できない、最強の防壁」だったんです。

実はこのマーク、取得するハードルが異常に高い(エグい)んです。

・金がかかる: 取得・維持だけで100万円単位の費用が飛びます。
・手間がかかる: 審査員がオフィスに来る「現地立ち入り検査」があります。
・逃げられない: 2年ごとの更新審査があり、常に監視され続けます。

考えてみてください。 手っ取り早く稼いで逃げたい詐欺師や、実体のない怪しい業者が、わざわざ100万円も払って、自分のアジト(オフィス)に審査員を呼びますか?

絶対にしませんよね。コスパが悪すぎるし、バレたら困るから。

つまり、このマークを「10年連続」で維持しているということは、 「私たちは絶対に逃げも隠れもしないし、健全な運営を続ける資金力と覚悟がある」 という、何よりの証明なんです。

ネットのスクールだからこそ、この「物理的な証拠」はかなり重要です。

(ここだけの話、『生成AIの学校「飛翔」』と他のスクールと迷っている方へ)

もし、あなたが他のAIスクールや教材とも迷っているなら、ぜひ「運営会社のHP」をチェックしてみてください。

カリキュラムや値段を見る前に、サイトのフッター(一番下)や会社概要を見て、 「Pマークはあるか?」「ちゃんとしたオフィスがあるか?」 これを確認するだけで、そのスクールが「本気で長く運営する気があるか」が一発で分かります。

正直、この業界でPマーク(10年連続)や、帝国データバンク高評点を維持しているスクールは、私が探した限り『生成AIの学校「飛翔」』以外に見当たりませんでした。

「大事なお金を払うなら、明日潰れるかもしれない場所より、10年続く鉄壁の城がいい」 そう思うなら、選択肢は一つしかありませんよね。

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② どん底からの「V字回復」ストーリー

そして、私が何より惹かれたのは、七里さんの「失敗の歴史」でした。

彼は過去、友人に騙されて全財産を失い、消費者金融や奥様にまで借金をする「人生のどん底」を経験しています。

しかし、そこで腐らず、当時(2000年代初頭)まだ黎明期だった「ホームページ制作」と「PPC広告」に目をつけました。

  • パソコン歴43年(小学生で名機MZ-2000に熱中)
  • 起業家実績22年
  • 2005年の伝説: 広告費たった9,034円で、プレハブを1,250万円売り上げる。

この実績で借金を完済し、V字回復を果たしたそうです。

実は七里さん、多くの職を転々とされたそうで自衛官、トラック運転手、バー経営…。その数なんと40回。
でも、その全ての道は、天職である『IT』に出会うための巡り道だったのかもしれません。

これを知った時、私は確信しました。

この人は、口先だけの人じゃない。ITの力で、リアルに人生を変えてきた「実践者」だ。
2005年の「PPC広告」が、2025年の「AI」に変わっただけ。

私は「過去の噂」よりも、この「不屈の精神」と「実績」を信じることにしました。

あなたもこれ以上ネットで「七里信一 評判」「七里信一 怪しい」などと検索して、時間を浪費する必要はありません。
ネガティブな過去の噂も、それを覆すポジティブな実績も、判断材料はすべて包み隠さずここに書きました。

過去の「噂」を気にするか、今の「実績」を信じるか。あとはあなたの判断次第です。

では、ここからは実際に私が入学して見た「スクールの中身」について、暴露していきます。

3. 【現役生が暴露】受講して分かった「七里信一」の素顔

では、実際に入学してみてどうだったのか?

「七里さんは冷たい」「雑だ」なんて噂もありますが、中の人(受講生)としてのリアルをお伝えします。

暴露①:七里さんは「手取り足取り」教えてくれない

「パソコン選びから相談に乗ってほしい!」
「優しく手取り足取り教えてほしい!」

そう思っている人は、「飛翔」に入ると後悔します。
なぜなら、七里さんは「サポート担当」ではないからです。

とはいえ「飛翔」は役割分担が完璧です。

✦手厚いサポート: 専門スタッフや「ボランティアサポーター(先輩受講生)」が24時間体制で対応。

✦七里さんの役割: 「AIの研究」と「教材のアップデート」

七里さんに「パソコン何買えばいいですか?」と聞いても、おそらく返ってきません。それは彼の仕事ではないからです。

暴露②:七里さんは必要最小限の対応

チャットワークでの七里さんの返信は、短いです。
返信がないこともあります。
でもそれはお門違いな質問をしていたり、検索すれば見つかるような答えを自分で探そうともせず丸投げで質問しているとき。

丁寧語で長文を送ってくるような「お客様扱い」は期待しないでください。
これを「雑」「冷たい」と感じる人もいるかもしれません。

でも、私はこれを「熱い漢(おとこ)の証」だと思っています。

彼は、返信を丁寧に書く時間があったら、一つでも多く新しいAIツールを試し、教材を更新したい人なんです。
「AI研究ガチ勢」すぎて、他のことにリソースを割けない。その熱量が、私には心地よい「気さくさ」として映っています。

たまに、「おいおい…それはさすがに…(笑)」と思うチャット上のやり取りも目撃しましたが、「人間だもの」と思うと同時に、AIスクールの学長でもあり開発者の「素」を見れるって結構すごいことなんじゃないか?と色んな視点で楽しんでます。

暴露③:七里さんのおかげで教材が「最強の辞書」になっている

七里さんがAI研究に全振りしてくれているおかげで、『生成AIの学校「飛翔」』のカリキュラムは、一度作って終わりの教科書ではありません。 「AIの進化に合わせて、ページが増え続ける辞書」のような存在です。

AIは変化が激しいので、普通のスクールだと「習った情報がもう古い」なんてことがよくあります。 でも『生成AIの学校「飛翔」』は違います。

チャットワークで「この機能、新しくなったので解説動画を撮り直します!」「もう少しお待ちください!」といったアナウンスがあり、然るべきタイミングで最新情報に書き換わっていきます。

その積み重ねの結果、1年前に比べて教材のボリュームは驚くほど増えています。 私が「あれ、どうやるんだっけ?」と辞書のように見返すと、ちゃんと最新の手順に対応している安心感。

★変わらない「ガチの基礎」
★検証済みの「最新ノウハウ」

この両方が蓄積されていくので、私たちは情報の波に溺れることなく、腰を据えて学ぶことができるんです。

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4. 結論:あなたは「飛翔」に向いているか?

私の体験から、『生成AIの学校「飛翔」』が合う人、合わない人をハッキリさせます。

こんな人はやめておけ

・七里さんの「過去」がどうしても気になり、生理的に受け付けない人。

・七里さん本人に、手取り足取り優しく教えてほしい人(お客様扱いされたい人)。

・変化(教材の更新)を楽しめない人。

こんな人には最高の環境

★過去の噂より、「今」の実績と情熱を信じられる人。

★「丁寧なサポート」よりも「鮮度の高い生きた情報」が欲しい人。

★七里さんの「どん底からのV字回復」に勇気をもらい、自分もAIで人生を変えたい人。

★最強の「辞書(カリキュラム)」で、ガチの基礎固めをしたい人。

最後に

私は、自分の偏見で『生成AIの学校「飛翔」』という選択肢を捨てなくて本当によかったと思っています。

あの時、検索結果を見て諦めていたら、今の充実したAIライフはありませんでした。

もし、あなたがまだ迷っているなら、まずは『生成AIの学校「飛翔」』の無料セミナーを覗いてみてください。

ブログで紹介した「MZ-2000の話」や「借金からのV字回復ストーリー」、ご本人の口から聞けるはずです。

「あ、ブログで言ってたやつだ!」と答え合わせをしつつ、七里さんの「AIへのとんでもない熱量」を肌で感じてみてください。

信じるか信じないかは、その後に決めても遅くはありません。
(※セミナー参加だけでもらえる豪華特典は、マジでもらっておかないと損です!)

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